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愛知県でkiwi夫と保護犬とAir bnb をしながら暮らす日々!夫と犬、世界中のゲストとの日常記録!!

バカ親

ここ数日、ニュージーランド時間が(4時間差)体から抜けきってないP氏に起こされるので、まぁ寝不足です!怒。静かに起きてくれりゃいいのに…ガタガタやられるとこっちまで目が覚めます。(勘弁してくれー。)





目覚めは最高に悪いですが…今日は100均に行ってきました。店内はハロウィングッズでたくさん!我々も思わず買い物カゴに、気がつくとあれもこれもと入れていました。笑。というわけで…

ゲストルームもハロウィン仕様です!(少々クドイ?…パンプキン、パンプキン、パンプキン…笑)

このカップも100円で買えちゃうなんて…100均素敵すぎます!笑。




P氏とふざけて「ゲストに挨拶行く時にヴァンパイアマスクして行くなんてどう?笑。」いいね〜!それ!と、マスクをカゴに入れようとしましたが、ご近所さんにもし見られたら…変な噂になるので、それはやめよう。という話で終わりました。(あぶない…あぶない…笑)







さて、話は変わるのですが…ここからは先週末、仕事先で起こった話です。




私は飲食店で働いているのですが、先週末は何故かすごく忙しくサラダに使う野菜や仕込みのお肉などが無くなったんですね。ちょうどランチタイムが過ぎて落ち着いた頃だったので「夜の営業に向けて仕込みをしましょう!一度お店の看板を仕込み中にしますね。」と、店長が看板を出したら…





そこにちょうど中学生くらい?(おそらく15.16歳)の子が「えっ…今食べれないんですか?」と店長に聞いたんです。「大変申し訳ございません。本日はお昼の営業で食材が無くなってしまったので、夜の営業に向けてこれから仕込みをします。17時からまたオープンいたします。申し訳ございません。」と店長が答えると…





「ふざけんな!!」





…ふざけんな!って…。ありえます?!大人に向かってふざけんな!って…。この子の親はどんな教育してんだろう?と思いました。(親でもない立場の私が言うのもなんですけど…)もし私がこんな言葉を使ってたら「もう一度言ってみなさい!」と、間違いなく両親に怒られていると思います。





それに私がこの状況だったら…〝あー残念。他で食べるか!〟か、〝んー17時まで待とうか!〟の2択になります。おそらくその子はどうしても食べたかったのでしょうけど…仕方がない事って世の中にはあるし、わかる年齢だとも思います。しかし…「大人に向かって、ふざけんな!は無いよね〜」とみんなで話していると、数分後…





なんと、その子が親をつれてきたんです!!




(おや、まぁ!と、私はキッチンから何が起こるんだ?と、こんな感じで見ていたのですが…笑。)





「おい!何で開いてないんだよ!なんでうちの子が食えないんだよ!」…店長が先程その子に説明したように親にも説明します。するとその親は「お前じゃ話にならない!店長を出せ!」

…「はい、私が責任者です。」…。





「店長を変えろ!お前じゃ話にならない。本社に電話してやるからお前の名刺を渡せ!」と言い、名刺を持ってその親子は帰りました。この親にしてこの子あり…きっと我慢ができない、我慢を知らない子に育ったんでしょう。あなたを中心に世界はまわっていませんから。(バカか!)すみません。相変わらず口が悪くて…。





その数分後、その親から本社に電話があり、「俺はな〜◯◯組の◯◯なんだよ。わかるか〜?」と、反社会的勢力の名前を名乗ったそうです。(だったら、なんなの?)ここまでくると親バカではなく、バカ親だなと思います。






家に帰ってP氏にこの話をすると「クソ客ね!Like father,like son.」と…。思う事は世界共通!一緒でした…。笑。そして私の影響で〝クソ〟や〝ウザっ!〟など、汚い言葉を使うようになったP氏…。(ご、ごめん!笑)もっとお上品にならねば…。笑

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